四季の重ね皿四季の会席一会の会席
四季の重ね皿
 
四季の重ね皿  

重ね皿は金田中独自の料理スタイルです。

刺身や鮨・和へ物・酢物等、冷たい料理を一つの盆にした〈冷皿〉と 焼物・煮物・蒸し物等、熱い料理の一盆〈温皿〉。 二つの盆の間を御椀で繋ぐ皿運びとなります。
〈先付け・冷皿・御椀・温皿・飯・甘味〉の食事の流れは、一般的な洋食とほぼ同じで、 ご挨拶・乾杯など、宴席進行がつくり易くなっています。

壽 四季の重ね皿では、そこに牛の塩釜焼を加えます。 新郎新婦で釜をひらく寿ぎの式を行ってください。
 

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四季の会席
 
四季の会席  

年ごとに繰返される四季の営み、その季節の味に祝意の寿ぎを添え、会席料理と致しました。

家喜物は魯山人の俎板皿に水引の鯛、塩焼きと木の芽たれの紅白焼を盛ります。 あわびの殻に盛る福良鮑時季の肴の昆布蒸し、 祝意の素材を使い、ご用意いたします。
 

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一会の会席
 
一会の会席  

金田中の主人が新郎新婦と打ち合わせてつくる唯一つの献立です。 お二人、ご両家の想いをお伺いします。
 

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料亭金田中のこだわり

新ばし金田中 玄関

守り続けられるもてなしの心

創業以来、大切にされてきた料亭「金田中」のもてなしの心。
数多の賓客達に育まれたその心は、横山大観をはじめとする日本画壇の巨匠によって描かれた御軸や季節を彩る床花、 仲居の心配りに表れ、宴席を宴席を食事という枠にとどまらず、唯一無二の忘れがたいひとときにします。

本店説明文

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